11/1~11/10

2014年11月12日水曜日
○歩数    95,951歩
○距離    91.74km
○Ex     69Ex
☆11/2        15,268歩/14.56km/10.8Ex

たべすぎ。

2014年11月10日月曜日
東京地方、暖かい。
週末にかけては日に日に冬モードになっていくとのこと。
裏のアパート工事、今の所始終騒音鳴り響くと迄はいかない。
今夜はゴルフの練習に出て…その後、軽く呑むような気配。
おとめ山公園の拡張工事が先月末に終わったと聞き、週末フラッと散歩がてら行ってみた。

拡張された新公園部分、最下部のベンチから頂上に向かって。ブワ〜ッと芝生の坂が広がり(傾斜も広さもうまく写らなかったけど昇ると軽く息が切れる程の広い芝生の坂)、その頂上に見えるのは…フツー、いや、1所帯…およそ1億円くらいするんじゃないか的高級低層マンション(このエリア、公園から目白駅サイドは低層の建物しか建たない)。いや、あそこに住んでる人々は得したなぁ。よく知らないけど資産価値もグッと上がったんじゃないか?サッとカーテンを開ければ眼下には芝生の坂が広がってその先には鬱蒼とした森…更にその先には新宿の高層ビル群とか…なかなか都心では得難い借景だろうなぁ。

旧公園部もフラッと歩いたけど拡張部分と旧公園部分を繋ぐ新しく造られた橋や階段も景観に溶け込んでいてパッと見、以前から其処にあったのでは?と錯覚してしまう。そこかしこに災害時には炊飯なんか出来るようになる椅子がさり気なく設置されてたり。素晴らしかったなぁ、うん。
さて…先々週から暴飲暴食が続いて胃がもう変態!否、大変!なことになってた。

家でガツンッと月末お疲れシタ!すき焼き食べつつ赤ワインにブワァンッと酔った数日後呑みに出て…白ワイン2本空けつつタコスやらメキシカンおつまみやら摂取して…何を血迷ったわけでもないけど地元の著名高級鰻店(本田宗一郎が足繁く通ったとかがウリの)の暖簾をくぐり「時価」の白焼き平らげてから…さすがに吃驚!鰻重の特を頼みつつ熱燗4合とかね…もはやビールは酒にカウントされてないし、もうこの時点でウップ♪なんだけど…更に鰻ナイトの翌日にはバースデイディナーを少し前に行った富士見台の牛蔵にて…と。そう、「重なる」とはこのことで…まぁ重なることを予知してはいたのだけどナスがママならキュウリがパパ♪的に一切合切為すがまま身を委ねたわけです。
以下、牛蔵のハイライトだけ写真撮ったので。残念なことに今回もヒレと特上タン塩は在庫切れ。他のテーブルではそれらを食してるお客さんも散見されたことから察するに…どうやら1ヶ月前から受付開始する予約の早い順に部位を振り分けてるようで…人気の2種(ヒレ、特上タン塩)はかなり早い段階の予約じゃないと永遠に食べられないのでは…?ということを学びましたね。

入口にはこんな黒板が。

サーロイン。これスゴかった。


前回に続いて最後にいただいたカイノミ&ブリスケ。いや、溶き卵でご飯巻いてね…って、でもこれならすき焼きの方が美味しいかもねって話にもなったり。次回はすき焼きの方の牛蔵行ってみっか♪とか。
ふひー、さすがに今は粗食に戻したけどダメージデカいなー。食べてるときのデライトっぷりはなにものにも代え難いけど後が大変。ってなわけで…今週から…暫くの間は基本「絞り」の食生活&運動の日々にしてみようかと、どうせ年末年始は又荒れるんだから。
余談ながら…時価の鰻白焼きは後でセコく計算してみたところ…6千円程でした。特の鰻重が4千円程。食べた後に値段の話とか侘しい気もするけど自分一人ではまず間違い無く頼まないメニューだったので♪蛇足ながら鰻重は特の上に特上があって7千円程でしたわ。いやはや、どんだけ鰻好きなんだって♪

the 猫 14/11/06

2014年11月6日木曜日

11月→

2014年11月4日火曜日
東京地方、秋晴れ。
今年は秋らしく爽やかな日が長続きしそうで嬉しい。
今朝、11/1から資材を運び込んでた裏のアパートの改築工事が本格的に始まった。このアパートには長い間人が住んでいなかったようで…害獣、害虫対策大丈夫かいな?ちょっと心配してたんだけど…家には猫ズがもはや特筆する必要もないくらい朝に夕に顔を出してるので大丈夫かな?とか。で、さっき居間から外を眺めて煙草フカしてたら目の前をハクビシンがタタタっと駆けていったのを目の当りにしてしまうサプライズ。もしかしたら数年来近隣で忘れた頃になる都度目撃しては驚いてたハクビシンは同一個体で裏のアパートを根城にしてたんだろうかとか想像イマジン。あぁ近所の動物達(主として猫達)に諍い事が起きませんように、と。でもって家に何の害もありませんように、と。土地が狭いというか薄いのでセットバックすると建物が建たないのか?今時珍しい程古ぼけた建物を「新築そっくりさん」で改築するって説明だったけど大掛かりな工事になるのかな?工期は今日から3ヶ月。こういう時、在宅で仕事してる人はどうしてるんだろうか…なにしろピタッと隣接してるので(空間越境足場になるとの説明もあった程)騒音や振動が極端に酷くて仕事にならなかったら対策を考えないとだなぁ。う〜む。
この週末、三連休はかっちり休みを取って彼方此方へ。メダカの移動も無事に完了し肩の荷が降りたという程大袈裟な話ではないけど少しホッとした。
土曜日の夕方は→フェスティバルFUKUSHIMA!@池袋西口公園」へ。

時折、雨が強くなり途中PAが落ちたりしたけど、まぁ皆さんホンッと楽しそうに盆踊ってた。あまちゃんのテーマや灯台も演奏されてジンワリしてしまった。

お馴染みになった風呂敷もビッシリと。大友良英さんからサラッと風呂敷を敷くようになった経緯の説明があって2011年のフェスティバルFUKUSHIMA!についても言及されてました。

帰りは軽く食べて帰ろうか〜と公園から少し離れた路地に入ると居酒屋の看板…寄らなかったけど、なんと営業時間が1階のカウンターは…朝8時からじゃないですか!池袋の隅っこの路地裏で朝8時から朝呑みかぁ店を出て路地から空を見上げたらビルの谷間に射す陽が眼に染みるかぁ…素敵♪
日曜日はお昼から→東京大行進 2014」へ。

久しぶりに新宿中央公園へ。

この日は他に用事があったので一旦集合場所に行ってから用事を済ませて…後追いで3番目のグループ(フロートとか色んな呼び名があったみたい)最後尾にヒョコッと混ぜてもらってゆっくり歩いた。

途中、抜けてレコ屋廻ったりラーメン休憩したり。いや失敗したなー博多天神喰うのに翌日大事な用があるので残念ながらニンニク入れちゃイケないって食べる直前気付いちゃうとは。すっかり忘れてたっぷり入れちゃってればよかった。入れないと薄いっちゅうか何ちゅうか。

歩いたのは…全行程の1/5くらいだったかなぁ。自分にとってはやっぱり音楽があるのって重要、敷居が一挙に低くなる。
で、まぁ…昨日は昨日で色々と。アッという間に過ぎ去りし三連休でした〜♪

10月の歩数&距離。

2014年11月3日月曜日
○歩数  196,371歩
○距離  187.81km
○Ex    140.5Ex

10/21~10/31

○歩数    78,140歩
○距離    74.72km
○Ex     55.9Ex
☆10/26       15,582歩/14.86km/10.6Ex

晴れた日には街を歩く。

2014年11月2日日曜日
東京地方、暖かい。晴れてよかった。
今日はこれから新宿へ。「東京大行進 2014」行ってきま〜す♪

「社会派」

2014年10月31日金曜日
東京地方、朝晩はグッと冷え込み厳しくなりつつ。
連休には家人の実家へメダカをお運びする予定。
ベランダで飼育してるメダカ達の水を換えて選別して
水草とオールセットでお運び出来るようにしておかなくては。
水に触るのが嫌になる季節到来前に果たせそうでよかった。
で…明日はコチラへ→「フェスティバルFUKUSHIMA!@池袋西口公園
久しぶりだし楽しみだなぁ♪雨、降らないといいけど。
以下、サクサクと恒例の映画メモを。今回はレンタルショップで「社会派ドラマ」ってジャンルに分けられてるものをいくつかまとめて+ドキュメンタリーも。借りる時はたいてい「社会派ねぇ…」と頭の中で呟いてます、なんとなく。

「戦場でワルツを/アリ・フォルマン」
個人的に戦争映画が苦手で進んでは観ない、特に戦争を1ミリでも美化していると感じたら観始めても止めてしまう。そんな訳で自分が観る戦争映画は「厳しい」内容のものばかりになる。で…この作品はイスラエル国防軍の兵士だった監督が自身の失われた記憶を辿る過程をアニメーションで表現した映画。人間は混乱した状況下でしばしば記憶を消失してしまうという。「サブラ・シャティーラ虐殺」ラストは目を瞑りたかったけど堪えた。アカデミー賞?で本作と日本の「おくりびと」が共に外国映画賞(だったかな?)にノミネートされたと記憶。この監督の新作が海外では公開されていると聞いたけど日本ではどうなんだろう?

「ミュンヘン/スピルバーグ」
これで「ブラック・セプテンバー」ドキュメンタリー、ドキュメンタリーを元にした映画(この2作品は事件そのものを記録)、スピルバーグによるノンフィクション小説を元にした映画(こちらは事件後の「報復」を記録)、と…なんとなし(そもそも事件自体を知らなかった)に手に取ったDVDを切欠に関連3作品を全て観たことになる。個人的な印象では…ドキュメンタリーが当たり前ながらリアルで心に残ったかな。正直、スピルバーグの映画になるとノンフィクション小説が原作とはいえ何処迄リアルなのか?と…ただ、幾つかの角度から色々と考えさせられた作品ではあった。スピルバーグ自身各方面から批判されたと聞くけど、こういった事件を公正に描くこと自体難しい、いや、そもそも「全ての立場の人々から受け入れられる映画」として撮るのは不可能だろう。しかし、スピルバーグだからこそ撮れたってことなのかな。
他に…「ダウト〜あるカトリック学校で〜/ジョン・パトリック・シャンリー」「ユナイテッド93/ポール・グリーングラス」「グッドナイト&グッドラック/ジョージ・クルーニー」「フェイシング・アリ/ピート・マコーマック」#99

戦い終えて…

2014年10月28日火曜日
東京地方、木枯らし吹いた。
二階の仕事部屋が一気に寒くなってきた感。
窓を開けて机に向かえる季節も終り。
そろそろ膝掛け出しとくかなー。
真穴みかん、11月末お届けを照準に本日発注完了。11月23日より発送開始予定の「姫小つぶ」は500箱販売のところが…今見たら残250箱程になっておりました。

去る日曜日には年に一度の地元ゴルフコンペが開催された。まぁそれもあってコツコツ練習してたわけですが…自分にしては珍しくニアピン&ドラコンの賞金はゲット出来たんだけど結果がイマイチ伴わず。自己目標にしてたハンデを減らすことも果たせなかったんだよなぁ。ただ、時間を使ってグリップを変えたパターはよかった。そしてパターの次に時間をかけて練習したアプローチ、これはダメだったなぁ…あんなにやったのになぁ…やっぱ苦手。うーむ、まぁ、又、来年頑張ろっと♪

ゴルフ場のランチはこんな→カツカレー=1,600万円+生ビール700万円。一時はゴルフ場もバブルの頃が懐かしい的風情で軒並み安め設定になってたけど客が離れないコースは少しずつ上げてきてるのかな。このコースを2011年にラウンドした時はランチ込でプレーフィー同額だったもんなぁ。このカツカレーが1,600円でカツ無しのカレーが1,300円なら大抵のオッサンは「勝負にカツ!ガハハ!」とか叫んでカツカレーにするでしょ(私はそんなこと言いませんでしたが)。まぁなにしろ常々願うのはスルーで廻らせてくれるゴルフコースが増えないかってこと。今、ホント、探しても遠いとこばかりでパッとしない。スルーなら安く済むし早く帰れるし、流れにも乗れるケースの方が多いだろうし、スポーツらしくゴルフ出来るのも嬉しいしで、諸々、ユーザーに都合が良いことの方が多いでしょ。「ゴルフ=贅沢」っていうゴルフが持ち込まれた時に創られたイメージから抜け出せないんだろうか?(だとすればジャズやワインetc..と一緒)。まぁそっちの方が儲かるってのも分かるけどね。勿論、贅沢なコースはあって当然ながら、カジュアルにプレー出来るコースがあってもおかしくない、共存してんのが普通、いや、それがむしろ世界標準。若年層のプレーヤーなんかスルーのラウンドが普及した方が増えるんじゃなかろうか?それが裾野を拡げる取り組みにもなるのでは?とか。特に首都圏では日照時間の違いや交通事情が原因で普及しないって聞いたこともあるけど「そうですか」って素直に頷けないんですわ。って、うわ!いけね!スコアがよくなかったもんだから、つい愚痴っぽくなっちった。ふはは。

10/11~10/20

2014年10月27日月曜日
○歩数    50,070歩
○距離    47.9km
○Ex     36.3Ex
☆10/18       9,256歩/8.85km/6.7Ex