ここのところ某高橋を血眼サーチしていて日々忙しく
すっかりブログの更新をおサボりしておりました。
取っ捕まえて1,000万ゲット!生活費の足しになればヨシと♪
まさか、あんな近場に居るたぁなぁ。
全国のにわかバウンティハンターの皆さん、残念でした。
さて…東京地方、梅雨の晴れ間が続きます。
なにから書いておこうかと…
サッカー代表戦をワンセグで観戦。
ゴール前のパス回しが早過ぎてボールを見失うことしばしば。
しかしね…ついにマンU入りする日本人選手出ましたか。
まだ20歳ちょい?いやぁ…すごいよなぁ。ぜひ、活躍して欲しい。
代表戦も観てて楽しくなったよなぁ。
なにしろ点を取れるようになったのがデカいよね。
他にどんなテクニカルなことを言ってもこれは別格にデカい。
そして…オリジナル・ヴァンへイレン来日。
東京ドームじゃなかったら観に行ってたかもしれない。
最初に聴いたのはリアルタイムの「1984」でしたが
最終的に一番好きになったのはこれ↓でした。

都民投票、その後。今も都議会で審議中?
前回投稿の翌日ですか?都議会でおっさんが言及。
要するに感情的になって判断することじゃあない。って旨。
たしかに事故直後暫くや今でも感情的になる人も居るかもだけど
それとは別に多くの人が冷静にそれなりに考えを持っているのでは?
都民投票主催団体の代表者も都議会で発言したそうだ
「必ずしも頭から反原発ではないので話を聞いてもらえれば…」
といったようなことを仰っていた。傍聴した都民?の女性が
「知事の発言は尖閣では都の問題ではないのに干渉し
原発の問題では国の問題だとしている。矛盾だ。」
たしか、そんな感想を述べられていた。
要するにそこで、大概、政治家って人の話に耳を傾けず
矛盾したことを言って平気で居られるようでないと務まらない。
特にあのおっさんの場合はそれに傲慢さと
選民意識による理不尽な差別主義が加味されるわけですね。
う〜ん、どうなるんだろうか?
原発…今朝の東京新聞一面は核のごみ最終処理問題について。
地中に埋める案がどうだとかって話ですが…
日本に限らずの話で言えば…その昔、ヒマラヤってどうだったの?
とかって考えると…なんか地中とかってあり得ないよなー。
でも、じゃあどうするの?ってことですが…
その辺の話を10万年後の安全では延々と問うていたんだよなぁ。
もはや捨てられないものを廃棄物とかごみとかって
称するべきではないのかもしれません。
あー、最近読んだ本や聴いた音楽の話、舞台のこと
色々と書いておきたかったのだけど、この辺で。
お仕事、お仕事。いやー某高橋さえ捕まえてりゃなぁ。
しばらく遊んでてよかったかもなのによー。