10/1~10/10

2013年10月11日金曜日
ぼちぼちの滑り出し。

○歩数    68,344歩
○距離    68.84km
○カロリー  4,273.7kcal
○燃焼脂肪  609.9g
○Ex     54Ex
☆10/5       12,348歩/12.45km/10.1Ex

9月の歩数&距離。

2013年10月4日金曜日
○歩数  213,361歩
○距離  214.59km
○Ex    162.8Ex

9/21~9/30

続かず…。

○歩数    54,091歩
○距離    54.41km
○カロリー  3,345.9kcal
○燃焼脂肪  477.2g
○Ex     42Ex
☆9/27       12,360歩/12.46km/10.1Ex

捨て猫。

2013年10月1日火曜日
東京地方、陽射しが強く暑いくらい。
でも、まぁ、過ごしやすさ満点の秋の空の下。
そう言えば今年の冬は寒くなるそうで。イヤだねー!
(と、書いたのは…いつだったかな。)

東京地方、未明から雨、明け方には止む。涼しい一日。
今日は映画の日なので、この後サウダーヂ行くのだ!
(これを書いているのはライトナフ、今日のこと。)
最近、いや、しばらく前から書きかけの日記を下書きに入れてそのままにしてしまうようになり、いくつものエントリーに別れてバラバラになった書きかけの日記が放置されてる状態が…。みさきまぐろきっぷ後も家人の夏休みに便乗して秋川渓谷の日帰り温泉に行ったのだけど、その様子も中途半端なまま下書きに。まぁ、気が向いた時にまとめていくかー。以下、少し前の日記をレタッチして…と。

あまちゃんが先週末に最終回を迎えた。とても明るい終り方でよかった。これは…音楽好きな人が製作に携わったんだろうなぁという感慨が強かった放送が何度もあったなーと。例えば鈴鹿ひろみ(薬師丸ひろ子)のリサイタルの回、キーを換えたりとか、最終回でそのキーを戻して皆と繋がるようにしたりとか…いや、そもそもバンド含めてライブで録ったというのがTVドラマ的には珍しいのではないだろうか…?etc.etc.毎朝観るドラマとしては明るくて元気の出る素晴らしい作品だった。震災前後の描写はとても繊細で…考えてみれば震災関連のドキュメタリーは何本も観たけどドラマって初めてだったんだな。大抵のドキュメンタリーは冒頭に象徴的というか衝撃的というか…な描写を差し込んで脊髄反射的に視聴者の記憶を呼び醒ますといった手法で描かれていけど、あまちゃんの震災を直接描いた数回の放送ではそういった映像がほぼ無かった、言ってみれば…全ては役者の表情や空間、行間や後の放送の暗喩的な台詞に詰め込まれていたってところだろうか。…→そして、昨日、月曜日には笑っていいとものテレフォンショッキングにゲストであまちゃんの音楽を担当した大友良英さんが出演された。考えてみれば…自分が普段ライヴを観に行く音楽家があのコーナーに出演する事自体初めての話で…不思議な構図だったなー。後ろにある花がスターリン246や新宿ピットインからだったりと。シュールかつ新鮮な構図。もっと、あの、後半の話(フリージャズや深夜ラジオの辺り)をゆっくり聞きたい気もしたけどアッと言う間の20分程だった。そもそもテレフォンショッキング自体見るのチョー久しぶりだったし。どちらかと言えばタモリ倶楽部に出るようなイメージ強いけど、まぁ、なんにしろ、これで半年続いた朝ドラモードも一段落。昨日の朝からはTVを点けることも無く、ラジオや外の街の音で一日が始まる通常運転に戻った次第。

自宅近くの公園沿いを走る川沿いの遊歩道、ここに車は入れないはずなのに何故か車が停まっていたので気になり近寄って覗き込むと…段ボール箱に仔猫を詰めて電信柱の根元に今正に置かんとしている状態。「!!!」驚いてヤメさせようと歩み寄るべく渾身の力を振り絞るも数メートルが近寄れない。男はニコニコしながらこっちを見ている。言葉を発しようと試みるのだが声にならない。男は平たい段ボールを置いて踵を返し車に戻ろうとしている、なんとか前に進もうと思うも自分が立っている場所から一歩たりとも動けない。車のナンバーが丸見えで気がつくと何故か自分の手にはメモ帳と鉛筆が…慌ててメモを取ろうとするも…いくら書いてもメモ帳の上で文字にならない、スルスルとペン先が動くだけ、跡も残って無い。チキショー!ギリギリやってる内に動けない自身の脇をスーッと車が通り過ぎてゆく。車が通り過ぎた次の瞬間歩いた記憶も無いのに段ボール箱に手を掛けて屈んでいた。箱を開けると仔猫が6匹…いくらなんでも6匹はムリだろ…と。うち4匹が白猫であとはミックスぽい仔猫達。あぁ…どうしよう…6匹も…仔猫は掌にのる程の大きさしかなく、ここに置いてって何かあったら大変だろうと。一旦、家に全員連れて帰る決心をして…箱を小脇に抱えて家路に着くも次から次へと仔猫が段ボール箱から飛び降りてあっちこちヨタヨタと走り回る。ポケットに入れたり箱に戻したりしながらやっと家に着いた。きっと予防接種やらなんやらしてやらんといかんだろうし、全員家で面倒みるのもムリだろうし…とりあえず明日動物病院に相談してみよう、と。まぁ、心配は明日すりゃいいさ!さて、とりあえず水でも飲ませて折角だからモフリまくって遊んどこう!キャッキャキャッキャ♪仔猫達と戯れて皆疲れたし俺もすっかり疲弊したので2階の寝室でみんな寝るよ〜声を掛けると居間中あちこちで取っ組み合いをしたり転がったりしてた仔猫達がワーッと集まってきたので皆を両手両脇で抱えて寝室に入り、仔猫と枕を取り合ったり布団の上に何匹も重なって乗っかるので「重いよ〜」なぁんて言いながら撫でたり甘噛みされたりしてる所で目が覚めた。当然、ベッドの周りには1匹の仔猫も居なかった。昨夜見た夢の話。ふぅ、さみちぃ。

season 8.

2013年9月26日木曜日
東京地方、ジメッと。降ったり止んだり。
昨日で随分と長く続いたあれこれの行事が一段落した。
(と書いていたのは一昨日?のこと。)

しばらく前、左肘を真っ直ぐ伸ばすと激痛が走るようになりヤバいコレヤバいと左腕全体を気遣い続けていたら、まぁ激痛って程でも無いかなって位に収まった。でもまだなぁんか違和感アリとして、大事を取り続けて…はや1ヶ月?なんと…左腕の筋肉がゲッツリ落ちてしまいすっかり細腕君になり果てた。うーむ…これはこれで問題?ゆっくり筋トレ始めてみようか。
しかし…他人事でツイッター始めると皆ブログやめてくなぁ…と思ってたのが今となっては「わかるなぁ」って実感に変りつつある。別にブログやめようか?でも無いんだけど手短に発信出来るし反応も伝わり易いし告知やりやすいしで(自身、そういった使い方をしてないけど見ている側として分かる)要するに「ブログ→ツイッター」というのはある目的(宣伝や告知)において普通に「進化」だったのだと実感してる次第。この場合の進化=効率的かつラクになる、と同時に発信の仕方が単調&機械的になる気もするんだよなぁ。文字数に制限があるので当然ながら伝えられる情報に限界がある。すると…例えばライヴの告知ではそのライヴにかける送り手の情熱といったものを詰め込む余地がない。この状態に慣れると、なにがしかの感情を込めてブログで長々と書くのが億劫になるのも分かる。ツイッターに移行した人がたまに書くブログのエントリーは以前のものと比べるとなんだか魂の抜けたものになってる(ことが殆ど)。以前は文章からビンビン気持ちが伝わってきてた人のブログが単なる告知の集積場になり果ててるのは読んでて寂しい、いや、もう既に読まなくなってるかぁ。
昨日、帰宅してふーっと長い息吐いてしばらくボーッとした後、フとマイTL眺めたら「NEU!は来たの?」と書いてあって何のこっちゃ!?と追ってみたらNHKFMで「今日は一日プログレ三昧(プレイリストあり)」やってるっってことだったので慌ててラジオにチューン・イン。すると…丁度、プログレミックスがかかってて「あーこれいー!」って合流したわけです。まーラジオ聴きつつ早速PGF(プログレバンドの名前じゃなくて「プシュ・ゴクリ・フゥー」)かまして今日迄続いた行事での出来事などを忘却の彼方に葬り去って…丁度、レコメンの辺り(個人的に特に好きな辺り)から入ってSGK(これは「さらに・ごくごく・かまして」)してたらグォーッと眠気に襲われて栗コーダーちょっと笑いながらスゲー!とか感心しつつ、この曲、このメロディ、なんだっけかなぁ…朦朧としつつ、終演後「ジェントルジャイアントの…」って言われてあー!なんて騒いでたらAREAがきてYKK(「やべ!・きた!・これ!」)とか騒ぎながらパタッと眠ってしまう的グダグダな流れ。起きたら家人が呆れてた。そしてなんと眠っている間にマグマがかかって大盛り上がりだったとかで「ちきしょう!」…と、その後も聴きつつサムタイムTLをチェック、いやそれにしても皆さんほんとにお詳しかった。プログレファンって好事家の中でも独特の拘り方があるよな、と。メジャー外しのマイナー走りみたいな。その後やんどころなき事情で少し外しラストの手前に再合流。ケヴィン・エアーズのとても懐かしい時期の好きな曲がかかりウルッときて…いよいよ…

「TheMusicalBox/Genesis」
うわラストこの曲かー!そりゃ盛り上がるわー!終盤TLも歌詞にならって「なーう!なーう!なーう!」プッと吹き出しつつの大団円。アナウンサーが「ジェネスシ…」ときて「ジェネ寿司」ってズコーンと。あー楽しかったー♪ちなみにこの曲収録のアルバム邦題「怪奇骨董音楽箱」はナイスなものの多いプログレアルバム邦題でも好きな部類。
以下、ツイッターやってない人にざっくりと。僕は昔?の深夜ラジオ聞いてなかったのでよくわからないのだけど、その頃のハガキなんかの紹介を通したつながり?が場を共有するという意味では今のツイッターの番組タイムライン(TL)ってことになるのかも、葉書に比べるとかなりダイレクトかつタイムリーですが。特に視聴者同士が会話するってわけでもなく単に同じ場を共有して盛り上がるという。この場合タイムラインという呼称が正しいかどうか?まぁ番組に指定されたハッシュタグ(この番組の場合は#nhkfmprogだった)をつけてワイワイやるあれのことです。その内、細分化されたハッシュタグが派生的に生まれるのもおもしろい。今回は前に半日がかりで聴いた「パンク/ニューウェイヴ三昧」と同じくアナウンサーを応援するタグができてて微笑ましかった。他にはTV番組でも何でもタグは色々あるけど、ラジオ、特にこういう聴き手を絞った番組TLは楽しくて好き。思わぬ発見も時にあるしね。以上。それにしてもラジオで自分の好きな曲がかかると嬉しい、盛り上がるって不思議、家にCDがあってもそれかけるのとは微妙に違うのだ。
さて…season8…「NewKingCrimsonLine-UpConfirmed」(!!)
フリップ、引退宣言したとばかり…まぁ、ここは無条件に前言撤回歓迎ですね。メンバーを見ると…トニー・レヴィンは健在。おそらくドラムが3人構成(トリプルドラム!?)パーカッション色が強い人も出るのだろうか?そして、やはり、驚きはメル・コリンズの参加でしょう。彼の参加が最大のニュースかもしれません。ツアーに出るかどうか分かりませんが向こう1年程は再始動に備えるようです(長いと言えば長い)。個人的には過去クリムゾン2回、フリップは他に2回ライヴを観てる。トニー・レヴィンも2回観た。しかし、そろそろ、こういった方々のライヴも「観られる時に観ておくべき」時期に差し掛かってるのかもしれないなぁ。いや、しかし、メル・コリンズの入ったクリムゾンは観てみたい、マジで。

あ、たまには告知をー!

PHEW 空中線音楽〜エコーと映像で
"使用する機材は全てアナログ(響きが最後まで残る)、リズムマシン、発振器、エコーマシン、電鍵(モールス信号)を使って彼方の音を現代に響かせる試み。"以上、リンク先より抜粋。

サウダーヂ[秋の陣2013]SAUDADE
"もはや定番!2013年公開三度目の秋を迎える『サウダーヂ』! The most important independent film in the last decade in Japan  “SAUDADE”  will be back on screen!!"以上、リンク先より抜粋。
又、ビンちゃんとスクリーンで会える(笑)!

どちらもオススメー!僕は両方行きまーす!

9/1~9/20

2013年9月24日火曜日
ぼちぼち。記録忘れてたのでまとめて。

○歩数    159,270歩
○距離    160.18km
○カロリー  9,646.2kcal
○燃焼脂肪  1,376.8g
○Ex     120.8Ex
☆9/7        16,276歩/16.35km/12.6Ex