2月→

2020年2月3日月曜日
東京地方、快晴。
昨日から?羽田へ向かう飛行機がブンブン飛んでる。
時間帯によっては5連チャンとかスゴい数で驚き。
家の方はまだ高度が高いので音は然程気にならないけど
あれが更に高度を下げるわけで空港周辺の方々は
生活環境の変化もそりゃあるだろうなぁ…と。
パチンコ店の店内並の騒音ってのはなぁ…
不動産の価値なんかも下がっちゃうんだろうか?
さて…先週をもって新年行事もあらかた片付いた。毎年後回しになりがちだった釣行とゴルフの安全祈願へもゆったり行ってきた。都内ではイーグルに掛けて鷲神社のゴルフお守りが有名らしいけど、そもそもゴルフのお守りって扱ってるところが珍しいのでは?今年はちょっとした肉体改造(再生)を兼ね、目標立ててゴルフに打ち込んでみようか!ってなわけで誓の意味もあり行って参りました…

の、その前に腹ごしらえはこちらで。

ワンタン麺+生玉子、田無大勝軒。
麺カタとか言わずにそのままで、いい顔、そしてあっさり目。麺はワンタン麺になると1.5玉、ちょっと多めだけどやっぱり気にならずスルスルと、草むらの麺の成せる技なんだろうな。

生玉子、このあっさり感だと要らなかったかぁ…まぁでも定番ということで。

プラリと歩いてお詣りへ。お守りをいただいた後も境内をぶらぶら、なんというか…わりと熱心な神社ってな印象を受けた。

いい天気だったし暖かかったなぁ。帰りは駅で権兵衛の玄米おにぎりをゲット。

こちらが後日、袋から出してゴルフバッグに仕舞う前のお守りの姿。五龍神を祀ってある神社なので龍の刺繍ということなんでしょう。縁起物?に金額の話は野暮ながら600円と良心的なお値段、比べるわけじゃないけど鷲神社のは2,200円するんだよね、なんでだろ?
そして、こちらは釣行安全祈願→初釣りの様子。

降り立つ、随分ご無沙汰である。

今年からお詣り先を洲崎神社へ。

夜だったのでお詣りだけさせていただき、フッと歩くとすぐに運河。水面を見て「あぁ…」と息が漏れる、かなり雨降ったしなぁ…う〜ん…ま、仕方なし。

ぐいぐいと運河沿いを歩いて行くにつれ…まぁさっきよりマシかなって水色に。ちょっとオープンな場所で試し投げ、というのも新しい竿のデビュウ釣行でもあったので。

いよいよ…昔懐かしルーツ的奥奥運河へ。こちらの狼が限界の広さのパイロット的明暗へ投げてみると…

一投目であっさりヒット、セイゴちゃん♪あー、居るなぁ…と、潮のタイミングもばっちりだったので更に生命感溢れだし2〜3投に1回バイトはあるものの…間違いなく「さっきの魚と同じじゃね?」ってサイズ、この後の本チャンPに期待しつつアワセずスルー。で…珈琲飲んでから移動、雰囲気はある。しかし…沈黙、ノー感。やがて風も強くなり冷えてきたので風裏Pへ移動してみると…橋の上から投げてる第一釣り人発見、遠目に眺めた以上近寄らず、流れが舐める護岸周りなんかをちょこちょこ投げつつ寒くなりつつで納竿。う〜ん、まぁ、期待した程季節は進んでおらず、水の中はまだ冬モードってとこだった。しかし、帰ってからネットで「この周辺の運河 シーバス」として検索してみたらグーグルマップ付で解説してる人も居たりなんかして浦島感バリバリ、昔はポイント曝しで炎上!とかあったけど、もう関係無いのかな?広告収入なんかもあるんだろうし、知らんけど。まぁ個人的には釣りの技術的な話って自分レベルでは書くの難しいし時間掛かるし、時間掛かる割には読んでも面白くないので、釣り場をダイレクトに撮ってみせる写真じゃなくても、釣り場周辺の写真をオープンな釣行記録に載せるのが憚られる(自分だけの釣り場じゃない、モラルに反する的な理由で)のはちょっと窮屈かなぁというのはあった。誰でも知ってるorググれば一秒なら写真載せてもいいんじゃない?ってね。以前よりシーバスって流行ってないみたいだし、場所が分かれば誰でも釣れるって限らないPもあるからなぁ。どうなんだろ?

帰りは…小滝橋ロスを埋めるべく馬場の風龍でとんこつラーメン
こ、これは…時間が遅いせいかスープの薄さがかなり近い!ながら…10席以上が満卓且つ誰も彼も替玉を頼むので茹で湯がドロドロになってるんでしょう、もたれた。そんなこと言いつつ替玉してにんにくカラメを実施、いやぁ近いなぁ…空いてる時間にもう一度行ってみるかな〜。
あ、そうそう、去年新しく買った竿=ショアから鮃をやってみたくて買ったもので…「そんなに行かないだろうから」と安いの選んで通販で買ったのが届いて手に持った時は「いやぁ道具の進化ってスゴい、この値段でこのクオリティ」と驚いたものの…リールシートは安っぽくて座り良くないしバットはヒョロいし…実際使ってみないと分からないとはいうものの…う〜ん…過去に使っていた道具の記憶ってしっかり残ってるもんだなぁ。なにしろ無事入魂できたのでヨシとするかぁ。
6/1/1 #1 19:50~21:30@1/31

1月の歩数&距離。

2020年1月31日金曜日

○歩数    195,340歩
○距離    175.65km
○Ex     118.8Ex

1/21~1/31


○歩数    70,313歩
○距離    63.23km
○Ex     42.1Ex
☆1/30        13,932歩/12.53km/8

寒ッ!!

2020年1月27日月曜日
コービー…ヘリコプター事故…残念過ぎる。
合掌。
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東京地方、寒ッ!!そして1月長ッ!!
弛んだ身体に堪える寒さ、今夜は雪が降るかもしれないとか。
昨年から?雪の予報を積極的に出すようになった感。
降りそう?な時は以前に比べはっきり「降る」といっとく感。
一昨年の大雪の経験からかな。いやー、あの日は大変だった。
雪の日の話(2018/2/14)」
なんかツラツラと「今後は気を付けよう」なんて書いてるけど
ホント、完全に肋骨逝ったと呻きながらバイク乗ってたもんなぁ。
後日、「ブレーキはダメだよ」なんてシタリ顔して言う奴ァ
言ってる先から鼻ッツラ張ッ飛ばしたろか!ってド怒りモードだった。
とにかく、あの大雪以降予報が遠慮しなくなった気がする。
思い起こせば翌朝もバスが運行を止めてて駅から「行けないよ」
って旨電話したのに「なんとか来てくれ」とか言われて
朝っぱらから1時間半、アイスバーンと化した舗道を歩いた。
スレ違う会社員がスッ転んで腰から舗道に叩き付けられて
口から血を流して呻いていた地獄絵図なども脳裏に蘇る。
「行かなきゃいけない」「来てもらわないと困る」ってのも
分からないでもないけど自分がそんなメに遭ったら
せめて次に同じようなことが他人の身に起きそうな時は
「無理しないで大丈夫」って言える心を持ちたいものです。
さておき、その後…バスマティライスを使ってカレーを何度かつくってみた。写真撮るの忘れちゃったのもあるけどメモとして撮ったのだけど上げとこう。

キーマカレー。
上出来であった、評判も上々。カレー粉はアジア中東スパイス屋で購入した水色の箱に入った辛いやつを使用。バスマティライスはフライパンで炊いた、意外にも炊くの簡単だったなぁ。

混ぜカレー。
これは…別の日にカレーをつくって、翌日、残ったカレーに火を入れ煮詰めつつライスを混ぜ混ぜしたんだけどヒッジョーにウマかった♪難を言えば目に緑が欲しいかぁ。ドライカレーでもないしっとりした食感が秀逸。これはたぶん…日本米、特に家で食べてるミルキークィーンでは水分?糖分?が多過ぎてうまくいかないんではないかと。バスマティは米同士がくっつかないんのが良いんだよな、アロマティックライスというくらいなので独特の香りがあり、炒飯には向かないかもしれないけど。

スペアリブスープのカレー。
で、こちらはバスマティ・エラ以前。ちょっと南海風。えぇと…随分前にラーメン用に炊いたスペアリブ(豚骨)スープでつくったカレーなんだけど…これが今迄の最高傑作。レシピ…はっきり憶えてないながら…この頃は今使ってる水色の箱カレー粉の前のモデル?みたいなオッサンの写真が載った水色の箱のカレー粉を使っていたような…とにかく激ウマだったことだけハッキリ体が憶えてる。
宅ラ同様、カレーもスパイスを調合するとか超じっくり煮込むとかではなく、基本の調理は押さえるとして、なるべく時間をかけずにコツを掴んで美味しいものを手軽にというのがテーマ。手の込んだカレーは食べに行った方が早いのひと言。さすがにルーは諸々の理由もあり使わなくなって久しい(10年経ったかな)…まぁ今後は大久保辺りのスパイス屋で箱入りスパイスをあれこれディグしてみようかと。国産の缶入りスパイスもSBから始まりインデラとかインディアン(だったかな?)とか色んなの使ったけど今はあの箱入りスパイスシリーズに落ち着いてる。そうだなぁ…後はカレーに合わせるアチャールとかライタ、ラッサムなんかもつくれるようになりたいなぁ…うむ。

春めいて。

2020年1月24日金曜日
東京地方、曇り。暖かい。
日曜日からは三寒的天気予報。
スポット的寒さを除けば今時期らしからぬ暖かさが続く。
既に三寒四温が始まってて、ちょっと寒い日もあるけど
このまま春に向けてスーッといってしまうのか?
それとも寒気大王が戻ってくるのか?
毎年こんな冬ならば「暖冬」って言葉も近々に遺物化確定。
春が長くなるのは嬉しいけど、それ以上に夏が厳しいかと。
先日、鰹節問屋に仕入れに行き、旦那と話したところ
同じような商品は出せるけど確実に獲れる魚が変ってると。
そうそう、東京湾では太刀魚が爆釣だとか…
いよいもって豪州対岸の火事どころでは無い雰囲気。
さてと…年末→年明けは非日常対応で右往左往してた。それも…23日でほぼ完了と。あとはちょっとした挨拶やお礼に誠実に対応すると。うーん…世間的には随分ラクな方だとしても当事者的には相応の気持ち、時間、労力が必要とされるわけだよなぁ。まぁ、一生に一度のことと思えば苦でも無し。ひと段落したし暖かい日が続くのを幸いとして「今年こそは」と誓ってたストレッチ教室通いも始めようかと、そうだそうだその前に自宅でプチストレッチ&スクワットを始めよう。出来ること、小さなことからコツコツと♪あ…これ書いとこう、ここ迄の流れから肝に銘じるとして「優しくする相手を見失ってはならない」と、はい。
ラーメン、食べてますなぁ。年明けから飛ばし気味♪2杯撮ってるのは2人で行った時のもので店内連食に非ず。

ばりちゃん、高田馬場で味玉ラーメン。
馬場のばりこてから名前を変えて移転、だったかな?たまたまかもしれないけど、なんだかなぁ…と。

麺屋翔 みなと、西新宿で真鯛の塩らーめん

真鯛のつけめん。
つけめん、魚出汁強烈、これは好みが別れるかも…個人的には許容内。らーめんは誰が食べても文句無しに美味しいでしょう。この店で食べた後、フッと想ったけど…細かいところは端折るとしてラーメン好きな個人が食べ歩き+独学研鑽→脱サラしてラーメン屋で「一発あてる!」なんてのはホント遠い昔の物語になったってことだねぇ。80年代後半から90年代のラーメン番組なんて、そんな店がたくさん取り上げられてたもんなぁ…時代は流れる。

とみ田、池袋西武催時で厳選素材の中華そば。
いや、全て良いのは言わずもがな。でしょう、しかし!!

この一杯では特に、とにかく麺がウマかった♪これ、麺だけ売ってないのかなぁ?欲しい、この麺。厳選素材ということで…叉焼もこの見た目でこんなにサラッとしてるというか上品な味なのね…と、感嘆。味玉◎、メンマ、海苔、全く隙が無い。

おっと、気がついたら全汁♪

食休みがてら屋上にて鰻の昼寝を観察。

大盛軒、光が丘でサンラータンメンと広東麺
サンラー、辛い+熱いで汗だく。麺少なめにしたら少な過ぎて足りなかった(涙)。場所柄(他はチェーン店ばかり)なのか900円程とフードコート的にはお高めの値段設定。

しながわ、要町で味玉中華そば

味玉つけ麺。
夜はBASSOのレシピで営業中ということで行ってみた。中華そば、ずっと前にBASSOで食べたきりの一杯の記憶と比べると随分時間も経ったし見た目からして違うんだけど(そりゃ進歩・変化もするよね)、ヒジョーにウマかった♪そして…つけ麺…近いかなぁ…ちょっとトロッとし過ぎかなぁ…まぁ時間遅いしねぇ…とか諸々、でもウマかったな♪もうちょっと醤油が立ってた時の方が好きだったけどBASSO時代もブレというか違いは作り手であったし…まぁ想い出は美化されるものとしておきましょう。そうそう、此処は煮干しメニューよりこっちが好み、ウマかった=満足♪

伊勢丹でメモリアル行事を済ませて…プファ〜ッ♪とからの…

萬馬軒、新宿御苑で味噌らーめん。

太麺ぷりぷり♪味噌にぴったり♪
だ〜いぶ前から気になってた店へ。見た目を裏切る優しい味の味噌らーめん。いやぁ良いねぇ♪それと、この店、落ち着く。テーブルや椅子の高さ、店内の音、オシャレになってくラーメン屋もいいけど自分としてはこういう落ち着く店の方が好き。それにしても御苑の辺りって1軒フラれてもすぐに店が見付かる(この日は最初からここ目当て)。駅に辿り着く迄に気になる店を何軒も見付けてしまう。今度引越すなら…この辺?って、家賃高杉だわ。

1/11~1/20

2020年1月23日木曜日

○歩数    60,135歩
○距離    54.07km
○Ex     36.3Ex
☆1/17        8,383歩/7.54km/4.9