紫陽花

2014年5月19日月曜日
東京地方、過ごし易い爽やかな陽気。
ほんと、このくらいの陽気が少しでも長く続くといいよなー。家の中の気温や湿気が丁度よくて。窓を開けて風を入れて机に向かってると気分がすこぶる良好。

これ↑昨年買ってきたばかりの頃の紫陽花(13/6/22)。

そして、これ↑今朝撮った紫陽花の写真。
ボワワっと順調に成長しつつ…花の数は11輪(でいいのかな?)。一枚目、昨年購入時、花は紫。土のPHを調整すると花の色が変わるというのを何かで読み、鉢に移す際ピートを少し混ぜて酸性に傾くようにしてみた。土が酸性になると花の色が青くなるということだったので…うーん、うまく青い花咲くかなー。まぁ…うまくいかなくても何色の花が咲くか楽しみ。

ドルレアック & ドヌーヴ

2014年5月15日木曜日
東京地方、暑い。今日も30℃手前だとか。
(↑これ昨日のこと。今日は朝から雨。)
しばらく前に1回、そして先日1回、しっかり体感できる地震があった。特にしばらく前の地震は23区で最大震度5、そして揺れの長さに驚いたんだけど…家ではそれ程強く揺れなかった。揺れ方から、一瞬、何処か遠い所で又強い地震があったのか?と思ったくらい。こないだの地震の時に知ったんだけど大手町の気象庁地震観測所だったかな?って都心でも特に揺れが大きくなる地盤なんだって。なんでそんなとこで地震観測すんのかな?とも思ったけど大きめに出るなら注意喚起の意味でそれもありかなとか…いや、正確な地震の規模を周知しないとダメっしょ、とか。それにしても携帯の速報?警報?鳴らなかったじゃん。なんか色々鳴らなかった理由を説明してたけど…どうなんだろ?余談ながら、強い方の地震があった日はたまたま朝早く起きてミラノダービー観てた。で、地震だ!ってNHKつけつつツイッターのリストチェックしてたら…TVが表参道交差点の中継になって…こりゃオールで呑んでたんだなといった楽しげな風情の女性が「地震なんてないよー♪」とか叫んでて、そりゃ、連休中だし朝迄呑んでても不思議じゃないよなーなぁんて眺めてたら…後日、ネットで身元特定されててビックリ。タレントさんだったとか。あぁいったのを発見→特定、そして罵倒の嵐とか…いやいや、ネット怖いなー。
さて…又もや放ったらかしになってた映画メモをまとめて。

「袋小路/ロマン・ポランスキー」
フランソワーズ・ドルレアックが主演の一人。不思議な登場人物の設定、古城の周りの情景描写、音楽もよかったなぁ。ドルレアックがレコードでかけてた曲、レコードに子供が悪戯して傷がついたあとのとかね。ZNRとか思い出しちゃった。他にもポランスキー作品では音楽「KOMEDA」とクレジットされている。ディグしてみようかなー。

「反撥/ロマン・ポランスキー」
カトリーヌ・ドヌーヴ主演。これ、今のホラー映画と比べるの難しいけど、ほぼホラー映画。単純なホラーじゃないので観られたのだけど…幼い頃の心の傷を持ち、綺麗で、可憐で、異常に潔癖なドヌーヴがじわじわ朽ちていく。部屋の中に放置された鶏(肉、まるごと)だったかな?が腐っていき、観ているこちらにも臭いそうなのとか…あまり得意な部類の映画じゃないけど…。ドヌーヴが道路をカツカツ歩いてるバックにかかるアップテンポな曲が非常にクールで今も鮮明に頭に残ってる。

「熱波/ミゲル・ゴメス」
映画館にて。今迄観たことのない変った創りの二部構成映画だった。特に二部の静かながら滔々とした映像と語り、よかった。こういう映画はやはり映画館で観た方がより余韻を残す。

「最強の二人/エリック・トレダノ、オリビエ・ナカシュ」
友人がおもしろいと言ってたので観てみた。実話ベースということで魅力増。実話であれば尚更…あの終り方でよかった。実在の人物の描写が実際にあの通りなのか?とも考えたけど、印象に残ったのは「同情しない」というところ、当事者からすれば「かわいそう」は要らないってこと。
「わたしはロランス/グザヴィエ・ドラン」(劇場)、「ブギーナイツ/P.T.アンダーソン」「ゴダールの決別、中国女/ゴダール」「夫たち妻たち/ウディ・アレン」「野良犬/黒澤明」「ニクソン大統領暗殺を企てた男/ニルス・ミュラー」「モンパルナスの灯、現金に手を出すな/ジャック・ベッケル」(DVD)#51

メダカ・ラッシュ♪

2014年5月12日月曜日
東京地方、風が強い。夜から雨だとか。
今朝は6時に起きてアレコレ。ここんとこ早起きしてなかったので…午前中ってこんなに長かったか!と。早朝外出した際、哲学堂の近くを通ったらウォーキング、ジョギングしてる人がチラホラ。バス通りでも早朝は空気がキレイだし、いいかもなー。早朝の方が仕事も捗るし、今年の夏は朝方生活に戻してみようかな?でも…午後になるとやっぱ眠いのが道理なわけで…今もモーレツに眠い、眠過ぎる。
実家に持っていった(母親に買い与えた)メダカが産卵を始め、てんやわんや。鉢の底砂利を掃除した時にゴッソリ吸い取った卵を持ち帰ってきたのが次から次へと孵化を始めてメダカの孵化ラッシュ真っ只中。60〜70匹は孵ったんじゃないかな?育成過程で淘汰される個体も相当数出るだろうけど、それでも結構な数になりそうなので今から里子に出す先を考えておかなければである。
これ…「選択制で75歳程度まで」年金支給繰り下げ検討(NHK)」昨日のニュース。NHKで少し前にあった「2060年には国の公的債務が8,000兆円」ってニュースもよく意味が分からなかったけど(そこ迄、債務増やせるの?その前にデフォルトするのでは?)もっと注目していいんじゃないですかね、こういうの。GPIFの年金資金の株式運用比率上げるとか…2020年にはマーケットシュリンクが本格的に始まるって人も居るし。どうなんですかね?
で…五輪 改修競技場で (東京新聞)」これ読んだ限りでは全面的に賛成だなー。こないだ森元首相がラジオにゲスト出演して「新しい競技場はラグビー、オリンピック、世界陸上の各方面の調整をしないと…(略)」とか色々言ってたんだけど、まぁ…相変わらず何が言いたいか分からなかったし、自分がどんだけ苦労してるかってことばっかだったし、挙げ句の果てに本来聞く約束で無かった質問(ロシア問題)を聞いたコメンテーターや新国立競技場原案について少し突っ込んだアナウンサーを詰問口調で…聞いててウンザリだった。なんか、あのデザインを「牡蠣のドロッとしたの」とか言ってたな。デイキャッチだったらコメンテーター的に木曜か金曜に出ればおもしろかったかもなー。なにしろ、間に合うなら改修案が良いでしょ、あらゆる理由に於いて。中沢新一さんのアイディア、もっと聞いてみたい。新国立競技場現建設案、ああいった変わったデザインの大きな建築物って今や世界のあっちこっちにあるし、そもそも無国籍的でたいした観光資源にもならんでしょ。この先、上述のニュースのように財政的に厳しくなるなら維持費ばかり掛かる計画は見直すべきだよな。いつまでも「将来なんかより明日のメシ」ってことなら話は別かもしれないけど。
先週末は…2年半振りに前の住まい、荒川方面へ。

まずは…お昼にカレーをいただきました。このナンだよ!このナン!余計な甘さも感じないし、油も塗ってないし、うすーく伸ばしてあってパリパリとフワフワの両食感を楽しめて…と。いや、なにより、こちらのことを憶えていてくれて、特にナン焼き方の彼は…ほんと、5年振りだったかな?にも関わらず入口から店内を覗いた我々に気付いた瞬間、ニッコリ微笑んで手を振ってくれて…うーん、嬉しかったなぁ。ドルジャマフセンのトルコ料理がトルコ料理の基本になったのと同じ、というか更に前の話、ここのインドカレーがインドカレーの基本になったわけで。カレーもサラッとして食べ易く変らず美味しかった。引越して以降、あちこちのインドカレー食べたけど時折ある油が重いのとか全くムリ。ナンも甘いのが多いんだよなぁ。今では家でカレー作る時、そもそもカレールー使わないし、調理過程でも油は一切足さなくなったからなぁ。美味しくいただいて少しチャットして「二人共、元気で!又、食べに来るから!」あちらも「忘れないでね〜!」と笑ってて、なんとも明るく暖かい昼食になったぜワッショイ♪

その後は荒川河川敷の緑地を眺めながらビールとか。それから淡々と歩いて橋を渡り、新小岩の金魚屋迄行ってきた。相変わらずハイグレードな金魚がどっさり在庫してたなぁ。

この日は玄関先の睡蓮鉢で愛でる為、浜松らんちゅうの青仔を3匹連れ帰る。どの魚も鰭や体型等なかなか素晴らしいけど、仔引きする予定は無し。金魚の仔引きは前に大事にしていた系統を絶やして以降、どうも気が乗らないので…しばらくはお休み。これから少しずつ色変わりしていくのを楽しむ、それで充分。

5/1~5/10

2014年5月11日日曜日
惜しい。10日刻みにしてから初めて10万歩超えたかと思いきや…なかなか難しい。途中から「あれ?これ?」もしかしたらと…。1日1万歩、ある程度の期間歩き続けることの難しさ。ウォーキング始めてだいぶ経つけど「やらなきゃいけない」って気持ちにいまだ至らず「時間の投資」という感覚で続けてる。投資感覚でそれなりに楽しくウォーキングに取り組めるのは、多分、今のうちだけだろうなー。勿論、人それぞれでしょうけど、後々になって始めるとなると…おそらく、負債の返済感覚になるかと。

○歩数    99,744歩
○距離    95.6km
○Ex     70.9Ex
☆5/8         17,234歩/16.52km/12.8Ex

ふひー。

2014年5月8日木曜日
東京地方、晴れ。しかし強風。
そもそも休みではなかったんだけど連休中は「あれこれ」あって連休気分にすらなれなかった。まぁ概ね無事にこなせてホッとしてる。緊張はしましたさ、そりゃあ。緊張する状況では緊張した方が良いというか、むしろスムースに事が運ぶということに、この歳になって気付いたかなー。緊張すんなよ!とか考え過ぎるから失敗すんだね、きっと。あれこれ考えずにそのまんま自身を曝ければ大抵なんとかなるということ。
そんな中…久しぶりに車を運転したので海を眺めに。

今年初めて眺めた海はフェンス越し。

ここでは釣り人を散見したけど水が真っ赤だったな。

別の日は用事帰りにトーハクへ。激混みの為、入場断念。

上野ガード下。

ちょっとした息抜きも出来ました。しかし…上野のガード下って観光客価格なのかな?たまたま、ここが観光客目当ての店だったのか高かった。かるーく呑んで会計の金額聞いてビックリしてレシート見て納得。単純に高い。赤提灯風の店で串揚げ1本260円ってのは…想定外(DeadWord)でしたがな。

5月→

2014年5月2日金曜日
東京地方、いきなり暑い。
春の穏やかな〜なぁんて言ってたらアッちゅー間に初夏突入。
国家試験を受験して国家資格を取得することになりました、と言っても合格すると決まっているわけでもないので仮に受かったら晴れて取得出来るってことか。筆記試験には日本史や地理、時事問題等も含まれるので…日本の大学受験勉強を経験してない身にとっては中々厳しいところもあるわけなんですが…まぁ、なんとかなりそうな気もするし。落ちても失業するわけじゃないし。受かれば仕事の幅が将来的に広がる可能性があるといったところ。試験実施予定日は8/24…これから3ヶ月…やれるだけのことはやらんとなー。学生の頃の試験はテキトーにやってたけど今になって自ら受験すると決めてテキトーにやっても意味無いからね。いや、しかし、結構忙しくというか机に向かう時間が長くなりそう。深酒もしばらくは控えないとだなー。
過日…ついにジャケットが完成!

うーむ、素晴らしい仕上がり。
写真だと伝わりにくいけどリブや付属の色なんかもバッチリ。今回はトワルを2回経て、それなりに時間をかけて作ってもらったし。なにか奇抜なアイディアを!ではなく、細部の修正にこだわった。

裏地の雰囲気。これも予想以上にグッド。
ハリントンジャケットのオリジナルにあるモサッとした雰囲気が苦手なので(勿論、個人の好みとして)絞ってもらったのが良かった。ちなみにオリジナルが持つ簡易レインウェア的機能は必要無いので今回は無しで。しかし、これ太ると着れなくなっちゃうから気をつけないと!

4月の歩数&距離。

2014年5月1日木曜日
○歩数  229,753歩
○距離  219.5km
○Ex    176.2Ex

4/21~4/30

○歩数    74,201歩
○距離    70.99km
○Ex     53Ex
☆4/25        11,734歩/11.23km/8.4Ex

円空仏

2014年4月29日火曜日
東京地方、曇り。雨が落ちてきそうな空気。
昨日、家の外壁で増殖しつつある蔦のことを書いた、その翌日、つまり今朝、隣のオバさんが突然行動に出て…今さっき迄「バリバリバリ」と蔦を剥がす音が続いていて朝からゲンなり。家の中で家人と「これ、いいのかよ?」って話をしてたんだけど、どうも楽しい会話になりそうにないし、そもそも、いまひとつコミュニケーションが取りづらいようなので放っておいた。隣家の木の枝が塀を越えて自分の家の庭に入ってきたのを切るのは合法か違法か?みたいな話が過去にあったような気がするけど、そもそも隣のオバさん宅の敷地に入ってない以前の話で…こちらの家の外壁に生えた蔦をこちらの家の外壁に梯子立て掛けて剥がしてるのだから…いやー、巷の近隣トラブルってこういう経緯で始まるのかしら、みたいな。隣のオバさんから相談?というかほぼ一方的にあれこれ言われたのは…3〜4日前の話。もう待ってらんないってことなのか。何の声掛けも無く突然撤去が始まった次第。こわいなー。
昨日、近所の「中井出世不動尊(新宿区公式)」に円空仏を観に行ってきた。ザッとした説明は←のリンク先に記載されている。「東京で唯一の円空仏」というのは個人所有を除くということみたい。写真は撮らなかったのですが「中井 円空」で検索するとたくさん出てきます。と、まぁ、なにしろ、ついこないだ立ち寄った先で「近所に円空仏がある」ことを知り、押っ取り刀で駆けつけたわけで。毎月28日の午後1時〜3時迄の2時間だけ公開というのは一般的にはハードル高杉なんですが…まぁ、とにかく中井不動尊に出向き(此処の前は何度も通ってた)建物横の入口から中を覗くと人がチラホラ…「見学に来たのですが…」と声を掛けると「どうぞ〜」と招き入れていただいた。中に入り早速円空仏と対面…デカい…不動明王像は1m超とのことで大きいんだろうなぁ…とは思ってたものの高い所に置かれているので更に大きく見えたし、何より差し向かいに座った自分を見下ろしてくる感がハンパなかった。座布団に座り線香を上げて、もう一度ゆっくり見る。自然と手を合わせ頭を垂れた。
それからお茶をいただいて居合わせた人々と少しお話して…もう一度、拝んでから不動尊を後にした。いや、自分の住んでる街の…なんと言うか…ほんと「なんでもないところ(失礼な意味じゃなく)」でひょっと円空仏を拝めるのには驚いたなぁ。また、行こう。

ベランダー。

2014年4月28日月曜日
東京地方、晴れ&暑い。
こないだ書いた「二郎は鮨の夢を見る」再上映決定だとか、昨日レンタル屋に行ったら目立つ所にポップ付で数本置いてあったけど全部貸出中だった。
屋根からボウボウと生えた蔦に自宅がすっかり覆われてきて昨年などは窓からの眺めが涼しげになったと喜んでいたんだけど、いい加減伸び放題になってて電線なんかに絡みついたらヤバいかな大丈夫かな?と気になり始めていた過日、隣のオバさんに呼び止められて、要するに「ちょっと心配だから切って欲しい」という話をされた。「家が悪くなる」とか「カラスが来て云々」とか。まぁ、こちらも少し気になっていたので黙って話を聞きつつ頭に浮かんだのは…昨年のこと、早朝6時くらいだったかな?まだフカフカ寝ていた時間帯に「バリバリバリ」とスゴい音が階下から轟いてきて「なんぞっ!?」と飛び起きて階下に降り、既に起きていた家人に「どうしたのっ??」と訊ねたら、家人、黙ってキッチンの窓を指差す、差された先の窓にには人影が映りこんでいて、その人影が「バリバリバリ」と音を立てて何かしている。寝起きだったこともあり不機嫌且つ無遠慮に「ガラガラッ!!」窓を開け放つと…隣のオバさんとその娘WasThere.家(MyHouse)の外壁に生えていた蔦を早朝からひっぺがしていたという情景。一瞬「なにやってんだ!」と大きな声が出そうになったけど無言で窓をピシャッと閉めた。その後はさすがに静かになった。家では「なんちゅー非常識な」という話になったわけで、そりゃ、朝早くから(いや、それ以前の問題か)一言の断りもなく仮にそれが雑草だとしても隣家の敷地内に発生しているものを勝手に撤去するのは道理に適わない。まぁ…そんな流れを鑑みると相当気になってたようで…その過日、隣のオバさんには「なんとかしますよ」って話を納めた次第。しかしあれだよな、あーいう近所のオバさんって立ち話でもちょっと柔らかく反論するとムキになってあーだこーだ、この場合の「あーだこーだ」は「家の壁に生えてるのは蔦じゃなくて葡萄だ」という論、二軒隣の家から飛んできたという仮説…おまけにその二軒隣の家の批判迄始める始末で…逆にちょっと同意すると「そうでしょー」と言って嬉しそうな顔をする。普段は付き合いもないのでこれを機に接点を持つことのないよう努めよう。うむ。
さて…そんな物騒な蔦とは違い、昨日、バジルを買ってきた。ささやかながらのベランダー。暖かくなったので、そろそろピザを自作する予定、ならばバジルも生がGOODでしょう、と。しかし、バジルって1年草だったんだ、知らなかったなぁ。

遠慮がちな佇まい、かわいらし。
で…これも昨日、再度、練馬のドルジャマフセンでランチを。メニューは「ナスのカブスカ・ガーリックヨーグルト掛け」と「テキルダーキョフテ」キョフテはハンバーグ的なものですねというか、ハンバーグの起源だと聞いていたもの。

このプレートの前にはレンズ豆と米のスープ。
食後にはチャイが付く。昨日もデザートを頼んで…
いや、ほんと、どちらの料理も、スープもデザートも優しく奥深く美味。家人に言わせると以前食べた表参道のトルコ料理店より美味しいとのこと。というわけで、ここは定番入り決定。夜にも行ってみたいんだけど、家ではいつの間にか習慣になっちゃったのが「夕飯は軽く」なわけで…うーん…でも、夜の料理、楽しみだよなぁ。