数日前より背中の左肋下辺りに断続的&軽く声が漏れる程の痛み。
今日も痛みが続くようなら病院へ行こうと思った今日、痛み収まる。
しかし…心配だったので午後一で近所の病院へ。一時間程待つ…。
診察の結果…大事ないですね、季節の変わり目で内蔵の動きが…云々。
5月にはこういった症状を訴える人が多いのでそれでしょう。とのこと。
よかった。実は酒の絡みで内蔵が…なぁんて心配していたわけで。
ホッとすると共に処方して頂いた薬=痛み止めはご遠慮しておいた。
帰宅してみると…来週以降の仕事についてのメール有。
昨日の参議院行政監視委員会、参議院webの中継は早々とダウン。
Ustでトータル30,000人以上ピーク時はリアルタイムで17,000人が視聴。
その場では「明日から日本のメディアも変る!」といった意見も出てたけど
今朝の新聞等メディアで取り上げたのは地方紙3紙のみ。
しかも高速増殖炉計画の問題点や日本の原子力政策の未来について
痛烈に批判…いや、もはや完全否定した部分などは全く触れられず。
それ以外にも…まずTVや新聞では目、耳にしない分析や発言が
専門家により国会でなされていたのだけど…一切、報道無し。
やはりネットと既存のメディアには温度差があるなぁ…再認識。
温度差といえば…先週の土曜日か。復興構想会議の議長?
すんごい名前の防衛大学学長やってる人?がTV(中継)に出てて
歴史を振り返りつつ崇高な理念について述べられていた。
併せて同じ会議のメンバー(副議長?)の高名な建築家は
「海辺に鎮魂の森を創りたい」と過去の作品を紹介しつつ述べられていた。
スタジオでは気仙沼選出の代議士が勘弁してくれ的表情で
「亡くなった人は我々がしっかり弔うので生きてる人の事を考えて下さい」
そんな発言をしていた。最後に議長さんが「勉強になりました。」と…
そう発言したのが謙虚な人と也の表れか口癖か分からない。
誰が拾っても火中の栗と言われてたけど…勉強しながら務まるんだろうか?
やっぱり一部で言われてた通り、この人達はあくまで看板であり
ある程度自己満足をしてもらってホイホイってことなんだろうか?
う〜ん。