8/1~8/10

2014年8月11日月曜日
○歩数    85,730歩
○距離    82.02km
○Ex     58.6Ex
☆8/2         19,772歩/18.94km/14.2Ex

8月→

2014年8月5日火曜日
東京地方、暑いなんてもんじゃない。
現在、八王子方面で37℃超えとか…。
先月末からバタバタしてて、これやっと読んだ。
ブライアン・イーノからデヴィッド・バーンへの書簡。
DavidByrne-GazaAndLossOfCivilization.」こちらDavidByrne公式、全文。
B・イーノ、ガザ攻撃を繰り返すイスラエルをアメリカはなぜ支持するのかと問いかける Yahoo」こちら抜粋、日本語記事。
さて、今年は…まぁ、今年もなんだけど、今年は「特に」ということか…8月にまとまった休みが取れないことが先日判明。通常の週末休みも中盤以降は怪しい。そんなわけでここ数年恒例になっていた福島行も今年の夏はお休み。9月に入ったら一息つけそうなんだけどなー。ちょこちょこ食事に出たり映画観に行く程度の時間ならフツーにあるんだけど。
先週末、赤坂に行った。用事も済んで「食事にしましょうか」ってことになり立ち食いのフレンチ・イタリアンという不思議な店があったので入ってみた…テーブルに案内された後に「お食事は2時間制になります」だったかな?って時間制限のお告げ。2時間も居るつもりなかったのだけど。テーブルが店のド真ん中だったせいか騒々しかった…これ以上は悪口になりそうなので止めますが…結局、注文しないで店を出てしまった。

で、まぁ…フラフラと赤坂の路地をドリフトして焼き肉街的な通りを通過、徐々に街が暗く雰囲気が怪しくなってきたところで…繁盛してるインドカレー屋を発見し入ろうとするも…満席。隣にあった中華屋に入ると…「地下へどうぞ〜」と地下の席に案内されてしまった。全く景色の見えない地下で食事するのが苦手なので出ようかと思ったけど「もぅいっか」と諦め。一杯呑んで適当に料理を食べていると中国人?らしき二人組が入ってきて広いテーブルにドッカと座り、中国語?で店員にあれこれ言った後、携帯を出して大きな声で話し始めた。店が広いのであまり気にならないけど何かスゲーなってこっちでは目配せ的に。期待してなかったわりに美味しかった料理を片付けてササッと店を後にした。店を知らない街、土地勘に疎い街に出た時にありがちな展開だったなー。後でネットで見たら、あの立ち食いの店、流行ってるようで。立ち食いの店って結構好きなんだけど自分には雰囲気がどーも…ってとこでした。

7月の歩数&距離。

2014年8月1日金曜日
○歩数  204,641歩
○距離  195.82km
○Ex    142.9Ex

7/21~7/31

○歩数    75,805歩
○距離    72.65km
○Ex     53.4Ex
☆7/21        11,514歩/11.06km/8.4Ex

暑さ、ひといき。

2014年7月29日火曜日
東京地方、先週末からの暑さ&熱帯夜も一段落。
夏の間、こんな気候だったらラクなんだけどなー。
数日前から以前挿し木した紫陽花の新芽が出てきた。
いやいや…またか…といった感。
関電、歴代首相に年2千万献金 元副社長が証言 asahi」
↑原資は全て電気料金。
中部電力、政界に裏金2.5億円 元役員が証言 asahi」
↑電気料金で賄われた可能性がある。
ひとつ目の記事は当事者の片側からの告発ではあるけど、定期的に出てくるこういうの他のメディアも連携して掘り下げればいいのにね。と、思ったり。しかし、番記者と代議士間の不必要な距離の近さ(誕生日プレゼント渡したり、懇親会でカラオケ行ったり…etc.)や首相がメディア関係者と飯食いまくってんの見るとムリなのかなーとか。現職の総理閣僚や議員とメディアは一定の距離を置くのがスタンダードでないのかな?って。よく知らんけど。新聞購読したり淡々と電気料金や税金払ってる側の身にもなってくれよと。一時、結構話題になったけど、その性質からして電気料金の使途大筋って公にするべきなんじゃないかと。
さて…以下、いつものように溜まった鑑賞済映画を記録。
今回は同時期に観てたわけじゃないけど怖い映画が揃った。

「ノーカントリー/コーエン兄弟」
ハビエル・バルデムの微妙なヘアスタイルに初めの内は「クスッ」と…それが徐々におそろしくなってくる。映画の中の「殺し屋」としては相当突出した存在感だった。コーエン兄弟作品では「ファーゴ」と並ぶかもなぁ。

「羊たちの沈黙/ジョナサン・デミ」
観よう観ようと思っては観そびれてた映画。映画としても文句無しに面白かったけど、更に問答無用にジョディ・フォスターが素敵だったな〜(^-^)♪この映画も続編があるようだけど面白いのは本作だけなのかな?キャストもレクターさん以外は代っちゃうみたいだし、となると…あまり観る気しないかも。

「インランド・エンパイア/デイヴィッド・リンチ」
わけがわからないわけ。この映画は公開時に観に行こうとしている内に終ってた記憶。たしか恵比寿ガーデンシネマ単館上映だったかと。その後、なんとなく観忘れたままだった。理解不能な展開が占める割合が多い。おそらく監督本人も全体のストーリーとして「こうだ」というのが無いんじゃないだろうか。その破綻してる所が好きという人やきれぎれの映像や音楽こそを楽しむという人には大丈夫な映画かもなぁ。ただ、残念なのはカメラのせいか撮り方のせいか、ちょっと映像的に弱い部分が多い気がするところ。今の所、これが最後の作品になってる。色々な意味でもう映画を撮れない、もしくは撮らないのかもしれないなぁ。
他には…「カサンドラズ・ドリーム 夢と犯罪/ウディ・アレン」「リトルランボーズ/ガース・ジェニングス」「水の中のナイフ/ポランスキー」「バーン・アフター・リーディング/コーエン兄弟」「バッドサンタ/テリー・ツワイゴフ」「イエスマン/ペイトン・リード」(DVD)#78

うぁっつー。

2014年7月25日金曜日
東京地方、激暑。
去年はエアコンの設定温度を29℃に設定してた。
ある日、頭がフワっとして「なにコレ気持ち良い♪」みたいなことに。
室内で軽い熱中症になりかけてた次第。
なわけで今年は設定温度を28℃に。今のとこ快適。
ただ足が冷えちゃうんだよなー。
暑い暑いと言いながら今日は午後から外廻り。いやーん。
こないだクリスチアーノ・ロナウドが来日した際のイベントの様子をチラッとTVで眺めた。少年が誰かに教えて貰ったのか自分で調べたのかは分からないけどポルトガル語で辿々しく聞こえつつ(そもそも自分も正しいポルトガル語の発音が分からない)も大衆の面前で憧れのスター選手を目前にして「プロのサッカー選手になって、あなたと一緒にプレーしたいです。その為に何をするべきですか?」といった質問をしていた。これちょっと話題になってたのでyoutubeチェックしてみたら少年の質問の途中でロナウドは「O.K.I understand.」「O.K.」少年のポルトガル語は伝わってると言ってて。その後、会場から大きな笑い声(たぶん少年の発音に対して)がするんだけど質問が終った後「なぜ可笑しいの?」「彼は上手にポルトガル語を話したよ。すごく上手なポルトガル語だった。」「こんなに努力したんだから、彼ら(会場の人々)は喜ぶべき。」と英語で言っていた。まぁこの状況に対して日本のメディアはこうだ!とかロナウドは紳士!とかって話題になってた訳ですが…会場の人々はつい笑ってしまい、その笑いが更なる笑いを呼んでしまったってとこかなぁ。ロナウドの方だけど紳士と言えば紳士的だけど「なんで笑うの?」って単純に戸惑ってたような気がする。嗜める程の強い口調でもなかったし。ただねぇ…ちょっと不思議に思ったは少年の問いに対して区切り区切りで「大丈夫。伝わってる。」ってちゃんと意思疎通出来てる事を伝えてるのに、その後すぐ笑っちゃうのはなぁ…かなりクリアに言ってたけど会場の人は「O.K.」も「I understand.」も理解出来ないんだろうか?と。ちゃんと進行してる中、意味の無い笑いというのは…。ちなみにロナウドも笑ってるように見える瞬間があったけどあれは少年に向けた「笑い」ではなく少年を見守る「微笑み」だと感じた次第。実はこの話よりも、ここ迄書いたことにも繋がる日本での外国語話者に対する云々を書こうと思って書き始めたんだけど今日は時間が無いので又こーんど。
そうそう、最近はこればっかり聴いてる。

「ALTER WAR IN TOKYO / DCPRG」

「PLAYMATE AT HANOI / DCPRG」
さてー!一番うぁっつぃ時間になっちゃったけど、そろそろ準備して出掛けますか〜。
現在pm.1:45

全英オープン〜梅雨明け。

2014年7月22日火曜日
東京地方、梅雨明け。
さっきバイクで近所迄、照り返しがハンパなかった。
いよいよ夏本番。暑くなり過ぎませんように〜。
土曜日は久しぶりに白猫にすり寄られモフりまくって幸せな気持ちに。


育ちの良さそうな飼い猫だった。
昨日、鷺ノ宮の「らぁ麺すぎ本 rdb」にてコレは美味い♪ってラーメンを(特製醤油を注文)。非の打ち所が無かったな。「ラーメン」って食事の形式では行き着く所迄行き着いてる感。あとは好みだけだろうなー。なにしろ、満足。しかも並びが無いのが嬉しかった。一時はクレイジーで美味しい店に休みの日に行くと何処も大抵ズラッと並んでたもんなー。
18日か…TVでゴルフ観てたらウクライナで飛行機撃墜されるし、イスラエル陸上部隊はガザに侵攻するし、大変な一日の始まりだった。さて…その全英オープン、初日、二日目は2時間ずつくらいかなぁ…観て。マキロイぶっ飛ばしだな!こりゃ凄い!と感嘆。三日目はちょこっと観ただけだったけど最終日はガルがマキロイと2打差に迫ったのに加え「グリーンが柔らかい」と繰り返されるだけあってパット入れてくる選手も多く、ジリジリ周りがスコアを伸ばす中、一瞬マキロイが失速しかける等、非常に面白い展開だった為、最後迄じっくり観戦しておりました。それにしても青木さんが繰り返し「こんな時代になったんだなぁ」と仰られていたけど、技術や普段の練習方法、それから道具、全てが進歩してゴルフのレベルが上がっていると。マルちゃんが言ってて思わず頷いたのは「自分達がゴルフを始めた頃(子供の頃)は大人用のクラブを使わされていたけど、今は子供用の道具が全て揃ってる。だから早い段階で正しいスイングを身に付けられる」といったこと、故にデビューも早く若い頃から大舞台でプレーするので若くして精神的に強くなってる。マキロイを初めて観たのは2011のマスターズだったかな?たしかファウラーもそうだったはず。マキロイは最終日のバックナイン、10番でトリ叩いて首位から転げ落ちて…最後の方はコースを歩いてる姿を観てるこちらが辛い程だった。解説で言ってたけど、あのマスターズの後、中南米?に行き社会活動を体験したとか。全米オープン、全米プロに続いて全英オープンも制し、来年はいよいよマスターズ→グランドスラム!ってとこか。楽しみだな。一方、我らがフィルは…殆ど映らず終い。タイガーのプレーもあまり観ることができなかった。若手の台頭→世代交代!と言いたいところでもあるけど、ゴルフ、特にメジャーはなかなかそうならないのも面白いところ。まぁ、なにしろ、いい全英オープンだった。しかし全英オープンは解説が良いよなぁ。マルちゃんの解説も以前はハナにつくところがあったけど、今年は素晴らしかった。あぁそうだ…ちょっとだけ。松山修造さん、彼を現地リポーターとして出し続ける意図ってなんだろう?彼が嫌いとか好きとかじゃないけど、どう考えてもミスキャストでしょう。大きな声ばかり出すし…一番、やめて欲しいのは「ここは…」と集中してプレーを観てる局面で初心者というかゴルフを知らない人がするような質問ばかりして流れや余韻に割って入ること。困るよなー。あれは「ゴルフの詳しいことが分からない人向け」に意図的にやってるんだろうか?なんか、そうも思えないんだよなぁ。で、まぁ、感動的な最終ホール、ウイニング・パットの後に「日本人も必ずここでこうしてワーワー!」みたいなね…要は「日本人だって勝てる」ってことを言ってたんだけど…勿論、日本人選手が出てれば注目するし応援するし勝つの観たいけど、メジャー観る時ってそういうの超えた所で観てるんだよなぁ。あのスタンディングオベーション、興奮の余韻に浸りたいとこだったのよ。

7/11~7/20

2014年7月21日月曜日
○歩数    60,627歩
○距離    58.01km
○Ex     42.1Ex
☆7/12        13,035歩/12.47km/9Ex