モンロー・ジャーク

2009年7月14日火曜日
友人と待ち合わせをしている。
なかなか来ないので…モンローを装着。
ド遠投して扇状にドリフトさせて様子をみる。
反応が無いので所々でジャークを叩き込んでみる。
それでも反応が無い。浮かせてポッパーのように使ってみる。
時折、車が通りかかるので…邪魔で仕方がない。
友人から電話入る。「なんでそんなに早く来てんの??」
時間通りに来たはずなのに、なんていい加減な男だ。
友人の事は頭から消し去って…さらに投げ続ける。
人がたくさん歩いているし、車の往来も増えて来た。
きっと…横断歩道の白いところがシェードになってる筈だから…
そこをかすめるようにスローで。狙った所でジャーク一発!!

まぁ…この辺で目が覚めたわけですが…
夢の中でも釣れないとは…おさむい。
出来うることならば…釣れる迄、夢を見ていたかった(笑)。

先週は…運河に2回。川に1回。
運河ではクルクルバチ、最終最後のご挨拶。
そんなところでした。ベイトで攻める気満々だったので
もう…スローに合わせるのが…かったるく感じ…
状況無視でカルマやウルフで早い展開をしかけてみましたが…
時々、掛かるものの…掛かってる時間が短過ぎた(長くて1秒くらい)
それでもいいや。いつかガッチリ掛かるだろうと…続けるも…
終ってみればゼロゲット。ちーん♪

川…相変わらず絞りきれない。
今週からは…デイゲーも織り交ぜて、いよいよ川の本格攻略。
できるといいんだけどなぁ…的に、けっこうメゲかけな気配。
こないだの釣行では超久々に超ハードな薮漕ぎを敢行。
途中で…あそーたろーさん的な…「行くも地獄&退くも地獄」状態に…
足はふらふら…汗はだくだく…虫には噛まれる…
なんとか抜けきってから地獄を振り返り…写真を撮るも…


まったく、地獄具合が伝わらず。

そういえば…運河からの帰り道、時々食べるラーメン屋がある。
こないだも食べた。先週は後で数えると…6回もラーメン喰ってた。
永代橋の手前にあるので、釣りおしまい→家に帰る。
そんなホッとした図式が出来あがり、落ち着く店。
ゲロウマ!!って感じでも無いのだけど…ここが一番落ち着く。


温かいおしぼりもあることですし。

先週3回の釣行の内、2回は若者と同行。
PEラインの使い方?メリットやノットについて
あとは…水に落ちた時の対応とライジャケの正しい使用方法等。
とりあえず、基本的な伝達事項は一通り伝えたので
あとは頑張って俺が驚く位にハマっちゃってくださいな。
といったところで、又、しばらくは一人のロードに戻りそうです。
しかし…先週の釣行で浮き彫りになったのは…自分の体力不足。
24歳の男と比べるつもりは無いけど…それにしてもという惨状。

ちょっと体力増強しないといけません。
梅雨も明けたことだしね!!っと。

雑記 7/8

2009年7月8日水曜日
色々と書いておかなければと思う事もあったのだけど
なんだかんだバタバタ過ごしている内に…。

結局、パソコンの画像を整理するのはフラッシュメモリに落ち着く。
なんかもっと画期的な方法があるのでは?と調べ始めるも…
パソコン屋に行ってみたら…鼻毛ボーボーのどうしようもない店員に
すっかり気分を滅入らされてしまったり…ネットで調べるのも疲れたり…
途中でどうでも良くなってしまう。本当に時間がかかるのは画像の整理。
なんと言ってもぁぃっさんの写真だけで3,000枚程ある。
その中でダブりが何枚程あるのか分からないくらいにあり…
これは以前使っていたデジカメから画像を取り込む際に
非常に面倒な事が起きていたのに途中迄気づかなかった事に因る。
気づいてからも…面倒で放置して結果でもあるのだけど。
とにかく…1日でパッ!と出来る事ではないので…少しずつ。
適当に移動しただけでは、又、同じことになるだろうし。


(写真は2007年夏頃。)引越後、何度か様子見に行ったけど逢えず終い。

先日、市ヶ谷に行く用事があり、線路から何の気無しにお堀を眺めると…
かつて自分がホームとしていた釣り場が目に入った。



丁度、2枚目の写真、看板の下辺り。

アオコ?で凄い事になってます。
小学生の頃、電車や自転車で通った場所。
そして…帰りに、ふらっと立ち寄った熱帯魚ショップで金魚を。


柄が…いい感じで変ってます。

熱帯魚を夢中になって飼っていた時もそうだったけど
普通の種類のきれいな個体を!というよりは…
変った種類や普通の種類でも変った柄を求めてしまう性分という事でしょう。
この魚は…50匹くらい泳いでいた水槽に1匹だけ変った柄が居たものです。
この行為を「混じり抜き」と、いいます。
抜いた魚には愛着が沸き、成長をより楽しみに出来るという事です。

シャツ造りの方も、のんびりと。生地を選ぶ所迄、進みました。
普通の柄も造ろうとは思うのだけど…とりあえずは目に留まったものから。


3着分です。やはり…写真では、こういった色をうまく出せない。

そして…帰りに桂花へ。



味は変らないのだけど…麺が細くなった気がして驚く。
本当に細くなったんじゃないだろうか?だとしたら、事件。

と…まぁ…どうでもいい事ばかりなのですが。
基本的には、そんな毎日です。

金魚の画像もたくさんあるので折をみて載せとかないと。
そして…釣りの方は…相変わらず写真の無い釣行が続いているので
何回分か、まとめて近々書いておきたいかな。と。

家の前で、今、正にガス管のリフレッシュ工事をやっていてド騒音なのですが
雨が降ったら工事が中断された。期日が迫っていた仕事があったので
どこかにパソコン持って出かけないとヤバいか!と焦ってましたが…
なんとか家で落ち着いて作業が続けられそう。よかったよかった。

トワル

2009年7月5日日曜日



マイ・シャツのトワル完成。
自分サイズで全体のシルエットや襟の形、ポケットのステッチ…etc.
全てを微調整しながら体型に合ったものを仕立ててもらう。
パターンがあってトワルでチェック&調整して…
この後は生地屋に行って生地やボタン等、気に入ったものを選ぶ。
これは…なかなか楽しいです。販売しようと思うと…
生地のロットだったりコストをならす計算なんかが先に走るけど
そういった計算をなぁんにも、しなくていいし。
この形からロングスリーブにも発展出来るわけで。
アングラーズ・シャツ的なモノも作ってもらおうかなぁ…とか。

なかなか気に入ったシャツって見つからないけど
自分で作るのであれば…気に入らないわけも無く。
なんとか夏に間に合いそうで、嬉しいかぎり。

STUDIO VOICE 休刊

2009年7月4日土曜日

STUDIO VOICE が休刊になるというニュース。
90年代、特集が面白い時、頻繁に買って読んでいた。
情報誌という括りになるのだろうか?
自分にとっては…まぁ、とにかく色んな人と出会ったり
音楽、映画、本…etc.なんでも聴いてみたく見てみたく知りたかった時期。
特に頻繁に読んでいたのは…ネットを始める前だから…90年代半ば頃だろうか?
僕の場合は特にネットで情報を得る事にシフトしたという訳ではなくて
確か…2000年頃?誌面の雰囲気が変ったのが読まなくなった理由と記憶。
情報誌を読んだだけでは…例えば…音楽の中身はわかるわけもない。
あくまで標識みたいなものであり、そこから始まるものでもあった。
この時期(90年代)は…人との会話から始まる事の方が圧倒的に多かったけど
自分の知らなかったもので、この雑誌から始まったもの…あったなぁ。
残念ですね。

そう言えば、このブログのタイトルはまったく関係ないです。
ただの思いつきなので。ある訳もない。か。

これも関係ないけど下の投稿でリンクし忘れてたことに気がついた。

ENSEMBLES

アクセスする度にページのレイアウトというか…
ちょっとしたところが変る仕組み。興味のある方は是非。

原宿。近いしなぁ…。行っときたい。

雑記 7/3

2009年7月3日金曜日

昨夜、スティーブ・ライヒの「繰り返しは構造ではない」という記事を読む。
その後に、このCMの30分バージョンを想像してみた。
どちらも…よく、わからず。

色々と気になるイベントがある。

例えば…これとか…
http://www.n0idea.com/vacant/menu.html

何度もボランティアのスタッフに応募して現場の流れを見てみたいと思いつつ…
結局、いつも、なにかと重なってしまう。

他にもいくつか観に行きたいものはあるのだけど…
ありがたいことに、なかなか時間が余らない雰囲気。なんだよなぁ。

7月

2009年7月2日木曜日
東京地方では、まさに梅雨本番な毎日が続いているわけですが
鬱陶しさに拍車をかけるようにyoutubeで自分がチェックしたい
音楽の動画を探してもまともなものが全然ヒットしない。
もはや自分の聴いている音楽って人の目に触れる意味と言うか
需要的なものが極端に少なくなっているのだろうか?
さらに鬱陶しい思考が過ったので…探すのもやめてしまう。

さておき、引越前迄のブログのデータ化完了=引越完全完了という事で
こちらからのリンクも外しておきました。
当初は書籍化する予定だったのだけど…
最初のブログは…およそ1500ページにもなり…
これを改行して校正して写真もカラーで保存。
最終的に見積もり金額が…89,000円ということに。
それ程でも無いにしても…2カ所目のブログもけっこうなもんでした。
これは…どう考えても無駄遣いに他ならないと。
結局はデータ化して保存しておく。ここに落ち着きました。
ずっと公開したままでも良いのだけど、読み返すと…
これは、やはり、期間期間でプライベート化するのが良いかと。
そんな流れです。

このブログのコメント等ですが…受け付ける設定にしているものの
bloggerユーザーじゃないと投稿出来ないようになっているよう?です。
要するにスパム対策ということみたいですが。
ここの前のブログではスパムがじつに鬱陶しくて
しかもその都度半ば強制的に目を通すはめになってた。
(コメントが入ると携帯に転送されるように設定していたので)
あれ(スパム)を放置する気もなければ受け入れる気もしないので
自分なりにハードルを設ける事にしていた訳なのですが…
まぁ…とにかく。
このブログではメッセージボックスを設定する方法もいまひとつ分からず。
ということなので…メッセージはプロフィールからメールでお願いします。

R.C. 6/21

2009年6月30日火曜日
「書いておきたいこと」というのは他でもなく以下の成長記録でした(笑)
在宅で仕事する環境を整える為に今日は部屋であれこれやってるので…息抜きに。


丹頂_1(江戸川)
四月の頭に買ったこの魚も…体高が出てけっこう立派な体型に。
今の所、全てにおいて順調。頭は出ないようです。


丹頂_2(江戸川)
上の魚と同じ日に購入。この二匹の内のどちらかが買った後数日で産卵した。
二匹共におだやかな性格。体高あまり出ない。




和蘭獅子頭(長野飯田)
すこし長手。性格強め。



五色東錦(埼玉)
長手。色?柄?が左右非対称だけど、それも良いかと。
泳ぎがうまく、性格きつめ。鰭がピンと張っている。



五花蘭畴(中国)
なんか…透明になり過ぎている気がするけど…
性格きつめ。



五花蘭畴(中国)
上の魚と同じ名前なのですが…全く雰囲気が違う。
五花蘭畴というのは中国江戸錦ということのようで。
泳ぎいまひとつ…。性格もおだやか。

以上、6/21現在の状況。

と…中途半端に雰囲気出して書いてみたけど…よく分かってません(笑)
写真もきれいじゃないし…なにか良い方法ないかな?と。
まぁ自分が分かる程度の記録になり得ていれば今のところOK.
金魚は…のんびりと生活習慣の一部になれば十分なので
あまりあれこれ考えずに思いついたことを時間がある時に。
設備的にはまだ余裕があるので少しずつ増えていくと思います。

やはり観賞や飼育を目的として品種改良されてきた魚だけあり
語るにしても、そうとう深いものがあるようです。
特殊な用語がたくさんあり…なかなかそそるものを感じます。
がががー!っと、のめり込むよりは少しずつ。で。

しかし…趣味の世界で銭金の事を言うのもヤボですが…
けっこうなお値段(数万とか)や、とんでもない値段(十万超えとか…)の
金魚がわりと普通に販売されていることに驚いています。
一般的なイメージからする「金魚」とは程遠いということですね。
キリがないので…僕は天井設定して、ささやかにやってますが。

Jammin' 6/29.

2009年6月29日月曜日

Let'sGetTogether&Jammin'@20:00.ですね。
レゲエってCDやレコードで聴くよりライブで聴くと早いです。

書いておきたい事を書いておく時間も無いまま。
六月も、もう、おしまい。

LackOfLuck?NoLuckAtAll?

2009年6月28日日曜日
なんとなく…ツキの無い釣行が二度続いた。

6/24 運河
この日は…今年の二月頃に釣りを教えた?若者と久しぶりの釣行。
ここ迄の間、一人でポツポツ出ていたということなので…
なにか進化というか発展というか変化していれば。と、少し楽しみにしていた。
一応、以前、簡単にレクチャーしたものの中では…
ラインは二月に巻いたまま。ルアーのタイプの違いは分からない。
ドラグの使い方も分からない。etc.etc.と…なんの変化も見受けられず。

昨日の夕方、屋台の金魚掬いで通常の「紙のポイ」と
絶対に破れることの無い「布のポイ」を客に配り金魚掬いをやってもらう。
そして時間経過と共に客の反応を検証する。という企画をTVでやっていた。
大半の客は破れない「布のポイ」を最初に選択するのだけど
5分もすると…皆、金魚が何匹掬えていても破れないポイに飽きてしまう。
「金魚掬い」というからには金魚を掬う事が主な目的なのだけど
本当は遊びとして金魚を掬う迄にいかにしてポイが破れないよう工夫するか?
ポイが破れてしまうちょっとしたスリルを楽しんでいるという結論。

ちょっと違うかもしれないけど、やはり釣る事だけを目的にしていると
どっかで飽きちゃうだろうし、たぶん続かないと思ったりする訳で。
始めの内はそれでも構わないのかもしれないけど。

結局、僕は…若者が見ている前で4バラし(泣)
足場の高さに対応しきれず終いだった。
なんとも…説得力を失いかねない、まるでイケてない失態。
場所を移ってゴロタ場に行くと若者がボラを掛ける。
対応仕切れずにシャローを駆け回られて…場は「死」な状況。
写真撮ろうか?と聞くと…お願いします!!という事なので…ぱちり。


…。

もう少し教えといた方がいい事もあるみたいだなぁ。
まぁ…帰りの車中、冷たいようだけど入口の情報は教えた手前…
「自分で掘り下げないとつまらないよ」とは伝えておいた。

まぁ…人のことより自分のことですな。まずは。はい。

6/27 多摩川
昨夜。関川と出る。
少し前に多摩川で魚の反応を得たというので案内してもらうことに。
道具を持たずにP迄歩いてみる。着いてみると…いい感じ。
よかったじゃない良い場所見つけて。なぁんて話しながら…
多摩川と言えば師に一報をということで…佐々木さんにお電話させていただく。
関川の辿り着いた場所は当りと言えば当りということを教えていただく。
それよりも…びっくり!!な情報を伝えていただく。
まじで??と…言われた辺り迄歩いてみると…確かに…
川のど真ん中というか…とんでもない所に人影のようなものが…
とりあえず…ライトを点けて岸から合図を送ってみるも…なんの返答もない。

この時、電話を切る前に…
「救助の船が来て釣りにならないし釣れないだろうから移動した方がいいよ」
と、いうことだったのですが…せっかく来たので少し投げてみようと。
投げてみるものの…ルアーが飛んで行く延長線上に…常に人影。らしきもの。
しばらく投げるも…まったく集中出来ない。駄目。
救助の船が来る気配が無いので…もう一度佐々木さんにご連絡してみようかと…
一旦、上がって…少し移動して…関川と話していると…
遠目にビカビカの照明&赤灯を点けた船が接近するのを確認。
しばらくその場にステイしていたので救助されたのでは?
そう判断して…なんだかよく分からない中、釣りを再開すると…
もう一隻の船が又もライトをビカビカに点けてこちらにやってくる。


後ずさりしながら若干ズームで撮ったのでブレブレだけど…
雰囲気的にはこんな勢いでした。
……「もう・とにかく・あがろう。」で、終了。
その後、船の行方を眺めて「あ、なんだ。」と合点したのですが。

とにかく…事の顛末が気になったせいもあるのだけど…
最初のお電話での進言通り場所を移動しなかった事をプチ後悔。

まぁ…ブログに書くとすれば…
「無事救助されたことを祈ります」とか「無理をしないで楽しみましょう」
そんなところでしょうか。

dilemma.

2009年6月24日水曜日


特徴のある背景がポツポツあるので空と川面を切り取ってみた。
前々から漠然と思ってたけどフィールドの情景を記録しない釣行記って…
つまらないというか…なんだか殺風景になってしまう気がする。
普通に写真を載せても不利益のみが明々白々存在するのは承知してますが…
釣行記録としては最も大事な要素の一つが欠落しているのも明白ですね。
僕にとっては解決することのない、ちょっとしたジレンマだったりします。

まぁ…全ては心の中に。
そう思えば…むしろ写真を撮る必要すら無いのですが。
薄明、薄暮、黄昏、いずれにしろ…最高の景色。

そう、昨夜は一昨夜と同じ場所へ。少し早めに出てみた。
時計を見て…そろそろ頃合いかと思った矢先的に、ぼらジャァンプ。
そして…相変わらず鯉に混じって怪しい捕食サウンドがあちこちで響き始める。
なんか…いろんな魚が居そうだよなぁ…ここは(笑)
根掛かりしそうな状況に遠慮しててもつまらないので…
ハグを思うままにアクションさせていると…やっぱり根掛かり(泣)
ラインを切って岸際に結んどいて…組み直してから再開。
最中に関川と以前釣りに行ってた若者から相次いで釣りのお誘いの電話。
関川と状況等を話していた時に「鯉でもいいから釣りてぇよ(笑)」
と、言ったせいかどうなのか?電話を切った直後的にド迫力巨鯉がスレヒット。
まったく寄せられず。とんでも無いところ迄走られてしまう。
そのとんでもない所に居た子供達がこちらに集まってくる。
なかなか寄せられず…遠巻きに眺められていたので、なんか微妙な恥ずかしさ。
なんとか寄せる。が…今度は浅い所に入ってしまい…
そこに行くんじゃねぇっー!!悲鳴が出そうな所に突っ込んでしまった。
で…微動だにせず。少しして根掛かったことを確認。鯉は外れたようで。
滅多に無い展開だけどバーブレスで良かったなぁ…そう思う瞬間だった。

その後は場がすっかり荒れたのか…反応なしのつぶて。


ハグを救出する。……なんですか?この物体は?


鯉絡みで根掛かったSheep90も救出。
微妙な暗さと深さと足元の悪さのせいか…ぐったり疲れる。

ここは…やはり、あらためて明るい時に地形を把握しないと駄目か…。
なかなか…難しい。

今夜は昨日話した若者と出る予定…たぶん運河廻りになる。
朝から強い雨が降り続いているのでP選択を間違えると…難しいかも。

しかし…なんでこんなに釣りが難しく思えるんですかねぇ…(笑)